フォト

dailymotion

Fool For Your Loving

  • Fool For Your Loving

ジュークボックス

  • ジャイアントロボ

モーションウィジェット

  • KISS VEVO

安奈

  • youtube

KISS

  • God gave rock and roll to you

ヘビメタさん

  • ジュークボックス

さるさる日記アーカイブス

2013年3月18日 (月)

落語風「ガス室」

大昔「ナチス」なんて言う残虐集団がドイツにおりまして、近隣諸国を脅やかしていたそうで、特に「ユダヤ人」を見るや強制収容所の「ガス室」に送り込んでは、大量虐殺をしておりました。まぁー、人間てぇーいうモンは、てめぇーさえ良ければ後は構うこっちゃーない生き物なんですな。アーリア民族万歳!ってなもんでどんどんアウシュビッツという所に収容していったのでございます。

その後も、ヒトラー率いる「ナチス」はヨーロッパを震え上がらせる一大殺人集団になって行き、原子爆弾なるものまでこさぇーえて行くのでありました。

 

ラジオ「臨時ニュースを申し上げます!臨時ニュースを申し上げます!イランのアハマディネジャド大統領はイスラエルへの攻撃を再開すると発表しました。ユダヤ人虐殺はねつ造だ、ナチスの「ガス室」は連合軍側の作り話だと演説致しました!」

 

熊さん「よっ!大統領!よくぞ、よくぞ、言ってくれやした。アッシもねぇー、常々この事には疑問でしたんすよ。御隠居、大体、第二次大戦時に機密性のある「ガス室」ってぇーモンがドイツに作れたんでしょうかねぇー?話によるてっとー、「ガス室」による「ユダヤ人大量虐殺」などは一度も行なわれていなかったのだってぇー言うじゃぁーありませんか。 」

 

御隠居「お前さん、よく知ってるじゃないかい。あんな話は「南京大虐殺」と同じで、ソ連と連合軍側のでっち上げで、ユダヤ人の死因のほとんどは疫病なんだよ。集団で収容されていたから伝染病が流行ってしまい、定期的にシャワーを浴せてたぐらいなんだからねぇー。そのシャワーの水の代りにガスが吹き出すってぇー連合軍側は嘘吹いたんだね。よく考えたもんだ;;」

 

熊さん「やっぱりそうなんすかぁー。アッシらぁー、世間様のプロパガンダってーいうモンにすっかり騙されていたんでやんすね。」

 

御隠居「熊さん、只、一つだけ「ガス室」は存在していたんだよ。お前さん何処だと思うかい?」

 

熊さん「えっ?どこって、もしかして日本でやんすか?違う?そりゃ~そうですよね、どこっすかね?あっしにはとんと皆目検討つきまぜぇ。御隠居、どこっすか?」

 

御隠居「旧ソ連、今のロシアだ。ロシアは昔から粛正の為に人民を「ガス室」で大量虐殺をしていたんだよ。戦後ポーランドのアウシュヴィッツ収容所跡で公開されている「ガス室」なるものは、戦後ポーランドの共産主義政権、同国を支配し続けたソ連が捏造した物なんだよ。まぁー技術は確かだからね。」

 

熊さんも御隠居さんの話に聞き入っておりました。ナチスの罪に比べりゃぁー、フセインの150人程度の粛正なんて可愛いモンですよ。宗派同士の殺人などキリスト教国など日常茶飯事ですからねぇー。

ところが、殺人集団と思われていた「ナチス」にも援軍が現れたのでした。(わが国には援軍なんぞ来た試しがありませんが…。)

 

プリンストン大学のアーノ・メー ヤー教授は子供の頃ナチスの迫害を受けアメリカにわたったユダヤ人の一人で、日本でも 有名なきわめて権威ある歴史家である。彼は 「ガス室」の存在そのものまでは否定しない「穏健な」論者だが、それでもユダヤ人の大多数は「ガス室」で殺されたのではないという「驚くべき」主張をしている。1989年のニューズウィーク日本版でも取り上げられているほどですから。

 

ワタシ達日本人ナンぞはユダヤ人監督「スピルバーグ」に相当洗脳されていますよ、「シンドラーのリスト」「ミュンヘン」これ皆、ユダヤ人救済プロパガンダ映画ですから。そんでぇー、ドイツが悪者になってる映画が殆どでしょう?実際、何処まで真実で何処まででっち上げか、分かんないですよね。(事実を知らないドイツ国民は可哀想です。何時も映画ではチョー悪人ですから…。わが国も可哀想な国民です!)

 

最近疑問なんだよねぇー、世界の悪者って「日本軍」「ドイツ軍」「イスラム教」「プロテスタント(英国に逆らうヤツ)」にされちゃってる。これって、連合軍(米英)に負けてるのね、何かにつけコイツラ(米英)に逆らうとトンデモナイ仕打ちを受けるんだよ。「日本軍/日本」→原爆、歴史のでっち上げ、極東軍事裁判、南京大虐殺「ドイツ軍/ドイツ」→歴史のでっち上げ、ニュールンベルグ裁判、ホロコースト「イスラム教」→宗教弾圧、空爆、戦争、歴史のでっち上げ「プロテスタント(英国に逆らうヤツ)」→宗教弾圧、英国による圧政、強権政治これらイメージ戦略で政治的、経済的に弊害が出てるんです。

※北朝鮮が抜けていたが、コイツは本当の悪者なんで、米英は手出ししないでいる。(何すんか分からないから、基本的に白人の国には核の危険はありません。)

 

熊さん「御隠居、じゃぁー、「ガス室」ってぇーのは作るのに大変な技術がいるって訳ですね、実験するのにもどうしたんでしょうねぇー?」

 

御隠居「良い質問だ。ロシアは随分と実験したんだよ、そのたんび事にえらい目にあってね…、」

「さぁー、お前等この建物に入るんだ!」兵士は共産党に逆らった国民を「ガス室」に放り込むと、ガス噴霧のスイッチを押したのであった。すると一瞬に人々は倒れ込み、自分たちは殺されると思ったのか、重なるように気絶したのであった。しかし、なんだか外がシーンとしているのだ。自分たちは何ともないのだ、「どうしたんだろう?なんか死んでいないぞぉー!」一人の農民がガス室の窓から外を見て見ると、建物の外に居た兵士達が全員ガスを吸い込んで倒れていたのであった。これじゃぁーどっちが実験されてるんだか分かりゃしない…。ジャンジャン!ガス噴霧、自分で吸って、あの世行き。(何枚だぁー、何枚だぁー、)

 

当時は、密室を作り出すのに大変苦労したようで、上記の失敗は噴霧装置の不備と建物の機密性が悪かったんでしょう(窓作んな!)。外部にいる兵士が建物のすき間から流れ出た毒ガスを吸い込んで亡くなったり、重症を負った者は数多くいたのだ。

 

だからね、戦争に負けた敗戦国は戦勝国のイイなりになんなきゃいけないのよ。東條やヒトラーは永久に極悪人として後世に名を残して行くのです。米英の押しつけがましい「正義」と「自由」をかざして人の国に、ズケズケと入り込み、敵でもないイラク国民をぶち殺してきた行為は神の名において行なっている事なのか?!

 

ユダヤ、キリスト、イスラム、この3代宗教の神はヤハウェイだ。紀元前は神の名など口に出せなかった。そのぐらい神聖な神だったのだ。その神が同族同士殺し合いをしろ!と言ってるのかよ?何千年もの長い間、同族同士殺し合いをしてる事自体、神などいないのだよ。ワタシに言わせりゃ「ヤハウェイ」なんてマヤカシのインチキ野郎だ!!!!!!!!!

 

もしかして、神と崇めている「ヤハウェイ」は悪魔かも知れないよ?アングロサクソンっていうのは単純だからね、聖書が正しいと思い込んでおります…。(何枚だぁー、何枚だぁー。)

確かに、旧約聖書は全て否定は出来ない。歴史的事実と照らし合わせると合致する記述も多々あるからね。でも、百歩譲ってたとしても、白人のやって来た事は100%認めることは出来ません!

 

 

みぎひだり、国想う心、同じくし、

共通の敵、ただ米英のみぞぉー…。

2013年3月15日 (金)

真珠湾攻撃と情報戦。

本日夕食時、犬HKの集金人が今までの受信料未納分を支払ってくれと徴収しに来た。当然支払う意向はこっちには無いし、大体「売国奴、反日放送局」に払う気は毛頭ない。だから、そいつ(若造)に向かって「日本国の放送局のくせに特亜の手先になっている時点で金を払う気はない。愛国心の欠片もない左翼NHKは二度と来るな!」とドア越しに怒鳴ってしまった。夫曰く「売国奴、出てゆけ!」ともっと強く言えばよかったな!なぁ~んていつものノンポリ野郎が急に愛国野郎に変身していた;;;;

まっ、そんなこんなで犬HKの中にも特亜の連中はウンジャリコと生息していて、日夜半日番組を放送続けている。サブミナル効果でもって少しずつ国民を洗脳し続けている。そんなことも分からず受信料を払い続けているバカ国民も国民である。

        ☆

ハルノートという日本を震撼させた覚書以前に、日本を対米戦に導く八項目の行動が覚書として残っている。

 

<日本を日米開戦に導く8項目>

1)太平洋の英軍基地、特にシンガポールの使用について英国との協定締結。

2)オランダ領東インド(インドネシア)内の基地使用及び補給物資の取得に関するオランダとの協定締結。

3)中国の蒋介石に可能な、あらゆる援助の提供。

4)遠距離飛行能力うを有する重巡洋艦一個船隊っを東洋、フィリピン

またはシンガポールへ派遣すること。

5)潜水船隊2隊の東洋派遣。

6)現在、太平洋のハワイ諸島にいる米艦隊主力を維持すること。

7)日本の不当な経済的要求、特に石油に対する要求をオランダが拒否するように主張すること。

8)英帝国が日本に対して押し付ける同様な通商禁止と協力して行われる、日本との全面的な通商禁止。

 

このマッカラムの8ヶ条が作成されたのが、1940107日。ハル・ノートは、19411126日に野村大使から電報で最後通牒を送る。事実上の開戦は翌日1127日、すでに米国側が前哨地帯の諸指揮官に戦争の警告を発し、戦争態勢に入ることを命令していたのである。

 

つまり、米国は自ら手を汚さず、1941128日の真珠湾攻撃を日本にやらせたのである。リメンバー・パールハーバーなど、チャンチャラおかしいのだ。

 

そして、マッカラムの8ヶ条はルーズベルト大統領の了承を得て翌108日より組織的に実行に移されて行くのである。

 

日本は、知日派である海軍情報将校アーサー・マッカラム少佐の罠にマンマと引っ掛かり戦争への道を突き進んで行くのだった。

 

戦争とは情報戦である。

日本の暗号など、全て傍受され、日本から送り込まれていたスパイ (森村正こと吉川猛夫海軍少尉、リチャード琴城戸)は泳がせられていた。当然、打電された電文は英訳され1945年から46年にかけて上下両院合同調査委員会に提出されてる。

原文)

発:東京(豊田)宛:ホノルル発令日時:1945924日 J-19 第83号 極秘以後、艦船については出来うるかぎり、次の線に沿って報告されたい。

1.真珠湾内の水域を大きく五つの区域に分ける

A区・フォード島と海軍工場との間の海面

B区・フォード島の南と西の、島に隣接する海面

C区・東の入り江

D区・中央入り江

E区・西の入り江で水路になっている海面

2.軍艦と空母にについては錨泊中のもの、波止場、浮標に繁留中のもの、入渠中のものも報告されたし(簡単に艦種と級を指示せよ。出来得れば、同じ波止場に2隻以上並んでいる繁留しているときは、それも報告されたい)。

これは、爆撃計画命令作成の為に東京から発信された電報の原文である。127日、撃墜された日本機から「敵艦停泊状況報告スケッチ」が回収されていた。ミクシーでしか、このスケッチ図は掲載できないが真珠湾攻撃前日にそんな大事なものを回収されるなんて、日本の情報戦は最初から勝算がなかった訳である。

それに、なぜ?米国が真珠湾攻撃を知りえたのか?

暗号傍受や電報解読だけではない。

致命的な現実が日本国内で起こっていたのだ!

 

つまり、漏洩である。

 

下記の文章を読んで頂きたい。この情報によりホワイトハウスは歓喜に浸ったのだから。

 

1941124日、山本五十六が真珠湾攻撃計画の立案を開始していた一方で、フランク・ノックス海軍長官が真珠湾の危険性について警告していた。彼はハワイ海軍基地が日本による空爆、魚雷攻撃、破壊工作、潜水艦攻撃、ハワイ海域への機雷施設及び日本艦艇からの砲撃に対して弱点を抱えている点について具体的に案じていた。

 

山本が信頼している海軍将校たちの真珠湾攻撃計画を打ち明けてまもなく、東京の米国大使館に真珠湾攻撃が漏れた。大使館の3等書記官マックス・W・ビショップがある日、ナショナル・シティー・バンク・オブ・ニューヨークの東京支店で、円をドルに両替しようと窓口に並んでいた。肩を叩かれて振り向くとペルーの日本駐在行使シュライバー博士が立っていた。なぜか、シュライバーが奇妙な情報を教えてくれたのだ。

 

「米国と対立した場合、日本は軍事的資産を全て投入して、真珠湾を攻撃することを計画している」と、、、、、!

 

「銀行の片隅で話をすることは決して珍しいことではないし、外交官は誰でも情報を集めるのが仕事である」と、後に証言している。

 

ビショップは米大使館へ戻り、急務、国務省宛に秘密電報を打電した。翌127日の朝、国務長官コーデル・ハルかこれに目を通したのである。

 

以後、この情報をマッカラムは知るのであるが、自分の計画した通り事が運ぶことに一抹の不安が過ったのか、この情報は「噂の域をでない」と信用しなかった。

 

が、しかし、もう既に遅し、戦争兆発行動八項目覚書に述べてある通り、ハワイ攻撃は望むところだったのだ。

 

マッカラムは日本で育った若者として、日本人が奇襲を好む傾向があることを知っていた。なぜなら?5歳のころ1904(明治37)2月、日本の水雷艇隊が旅順港外のロシア艦隊を奇襲した。日露戦争を知っていたからであるある。

 

日本人の中にいて、日本人を良くも悪くも熟知していたからこそ、日本国を戦争に向わせる「戦争兆発行動八項目覚書」なるものが出来上がったのだと思うのである。

 

真珠湾攻撃からわずか4日後の19411211日から実際に何が起きたのか、重要書類が全て隠匿され始めた。勿論、「マッカラムの8ヶ条」も日本からの暗号解読文書、全て破棄をし始めたのだ。

 

この事実を米国民が知れば、ルーズベルトは失脚だ。ナゼ故に知っていて真珠湾を攻撃させたのか!と青年将校達のつけ上げは免れない。いや、全国民を敵に回すことになり兼ねない。

 

19458月、日本が降伏すると、その2週間後に海軍が真珠湾攻撃以前の傍受記録を全て秘密文書として分類し、一般への公開、閲覧を禁止してしまった。

現在残ってる「マッカラムの8ヶ条」はマッカラム少佐の個人データから発見されたもである。

 

このように、情報戦が如何様にも戦争の勝敗を握るかお分かりだと思います。物理的戦争(ドンパチ)より、スパイ工作、情報漏洩、等々が一番恐いのだ。日本の大企業や政界、マスコミ、メディア、芸能界、など特亜やロシア、米国のスパイがいてもオカシクは亡いのだから。

 

そうそう、特許事務所の半径1キロメーターには特亜のスパイが1万人居ることをお忘れなく。そして、特亜の手先犬HKもご注意を~~~~~

2013年2月 4日 (月)

韓国ドラマや映画に思うこと…。w

朝鮮人とは、起源前3,300年前に神様?(宇宙人なんぢゃねぇ)と熊の間に生まれた「半妖怪」ということを断っておきます。(爆!)

朝鮮人=熊公

【友人からのメールより一部割愛】

韓ドラに欠かせない要素交通事故、記憶喪失、出生の秘密、不治の病。この他に「一人の女の取り合い」この5点セットが入っているのがご存知「冬ソナ」

事故、記憶喪失、「女の取り合い」→「ラストダンスは私と」

記憶喪失 出生の秘密 「女の取り合い」→「兄嫁は19歳」「ガラスの靴」「ゴメン愛してる」「パリの恋人」

出生の秘密 不治の病 「女の取り合い」→「美しき日々」

出生の秘密 「女の取り合い」→「威風堂々な彼女」(?)

「女の取り合い」→「ひまわり」「白雪姫」「魔法の城」「太陽に向かって」「明朗女子成功記」「1%の奇跡」

キーワード一つ目は「女の取り合い」まぁ?こうも主人公(もしくは主人公に準じる女)はいい思いをすんだろうか・・・実体験にはありえないくらい

財閥との身分違いな恋愛ドラマ→「新貴公子」「I love ヒョンジョン」

キーワード二つ目「男の涙」→「ピアノ」「ローズマリー」 よく泣くんだ?。でも最近日本映画でも若い男が泣いているか(例、「手紙」「涙そうそう」とか)昔は男が涙を流すシーンはなかったはず。 

そしてどんなドラマを見ても100%の確率でやってくれちゃうのが最終回の「何年後」っていうヤツ。

この「何年後」っていうのは日本のドラマでもやってるけど、「何年後」に何があったか視聴者が推理する余韻を与えてくれているものもあれば、

オイオイと突っ込みを入れたくなるくらい酷いものもある。このくらいは韓ドラを見ている人なら気づいていることでしょう。

あと、庶民はやたらと「ジャージャー麺」金持ち「刺身」を食べるシーンがある。

↑  

友人は数多くの韓ドラを観賞してきた経験からドラマを冷静に分析した訳ですよ。これら多くのドラマは直接的に日本を攻撃、敵視している部分は比較的少ないのです。地上波やCS、市場に流通しているDVDなどなるべく日本を刺激しないように「反日ドラマ」は避けている。しかし、日本人が知らない怒汚い「反日ドラマ」は存在しているのだ!

たとえば、ぺが準主役していた「ポテリア」いや「オテリア」違う!「ホテリア」にはチョッチだけ反日が隠れているんだよねぇー、ホテル従業員がM&Aの買収側と戦う場面で、年配の料理長が日帝時代の朝鮮人民の抵抗を例えていた1カットがあったっけ。「ワンチョ」というドラマはモロ「日韓併合」時代が舞台で、主人公達若者(乞食)が日本軍の暴挙に憤然と立ち向かう内容。「ワンチョ」とはボスっていう意味らしい。この作品はスカパーのKNTVで過去に放送されている。地上波では無理でしょう!

《とんでも反日、ねつ造映画・ドラマ一覧》

■サウラビ(武士)=ラストサムライと同時期に韓国で上映されている!(恥ずかしい国民です!)

なんか、侍の語源が朝鮮の「サウラビ」(サウル⇒戦い、アビ⇒男)とは百済の武士を表す韓国語なんだって!ちょっと疑問なんだけど…、百済って280316年だしょ?当時の日本は大和朝廷の時代(神武東征)だ、そん時新羅との戦いで負けた百済の王族と侍が日本に渡って、侍を伝搬したって事らしいのだけど…、なんか変だよね?!。

榎木孝明が日本側の俳優として出演してるんだが、日本のスタッフや俳優陣が韓国側のインチキ説を鵜呑みににして納得したんだって!バァカだよ!榎木孝明って知識ゼロ?

美大出の知的俳優と称されているのに歴史認識は猿以下とはこれ如何に…wwww

武士と言われる存在は平安中期10世紀だよ、藤原とか平氏とか源氏とかが朝廷のお抱え武士になり市民権を得たわけだしょ?それまでは単なる武装集団だったんだから(武士としての心得なんてぇーのは平安時代ではまだ確立されていません)。それを事も簡単にチョン野郎の口車に乗せられるとは、この日本人俳優人はバァカ丸出し!バァーカ!日本史もう一辺勉強してこい!

■憤怒の王国 1992年(ドラマ)

天皇陛下を狙撃するシーンがある。朝鮮王族の末裔(主人公)が 朝鮮王朝を減亡させた日本に復讐するために(朝鮮王族じゃなく李朝だよ)、「即位の礼」に向かう天皇を狙撃するという内容。結局、狙撃に失敗した主人公は日本の警察に捕らえられるのだが(間抜け!)、裁判で「再び機会が与えられたら、 もう一度天皇を狙撃するだろう」と叫び死刑を宣告されてしまう(死刑にする訳ねぇーだろう!今の政府じゃムリムリ、本国に返還して韓国で死刑だしょ?)。この狙撃の場面に実際に行われた「即位の礼」の映像が使われていたことから、日本政府は外交ルートを通して遺憾を表明すると共にドラマの放映自粛を要求。さらに右翼団体の構成員が横浜の韓国領事館に乱入するという事態が発生した(ご立派、右翼様!)。事態はMBCが「このドラマはフィクションです」という意昧のテロップを入れることで一段落した。(だったら最初から作るな!ボケ!)

■黎明の瞳 19911992年(ドラマ)

従軍慰安婦をテーマにしたドラマ。 ヒロインが日本軍により従軍慰安掃として動員されるという設定(アイゴー、アイゴー!)。このドラマでは日本軍に徴兵された朝鮮人兵士が虐待されるシーンや日本軍の兵士が従軍慰安所を利用する場面もお茶の間にそのまま放映され、韓国人の怒りをかきたてる結果となった。(反日大成功!アイゴー、アイゴー!)

■ムクゲの花が咲きました 1995年(映画)

南北朝鮮が共同で核兵器を開発し、日本に向けて発射するという内容。シベリア油田の開発権をめぐって韓国と日本が競合していた。(っなわけねぇーだろう!)しかし開発権は韓国側に、日本がこの件を納得せず韓国へ侵略戦争を仕掛ける(日本は自衛戦争も出来ないのにどうやって戦争するんだ!)。戦争は日本有利に進むが、韓国と北朝鮮の金正日と共闘し、日本に対して核ミサイル攻撃を行なうと警告(日米安保はどうした!)。賠償金を払わないと日本の5大都市を核攻撃すると宣言(なんの賠償金だ!)。日本の加藤首相は脅しと見なし無視(加藤紘一だしょ?)。しょうがないから韓国の大続領が、「東京、大阪、名古屋、神戸、京都、この五都市に広島級原爆の五倍の威カがある核爆弾を投下する。東京は広いからその三倍落してやる!」と叫んだ後、実際に投下する。この映画を見て韓国民は「早く日本を滅ぼせ!」と大合唱し、韓国・映画振興公社選定の「良い映画」にも選ばれた。(単純な奴らだ!キムチ食ってさっさと寝ろ!)

■幽霊 1999年(映画)

潜水艦から日本に核ミサイルを撃ち込もうとする内容。解説面倒くさいからカツアイ。

■雅子妃拉致事件 2001年(小説)

雅子妃を拉致する小説。小説は日韓の教科書問題から始まる。韓国はユネスコに教科書問題を訴えるが、成果が出ない。そんななか、歌舞伎座で観劇中の雅子さまが拉致されてしまうのです!(皇宮警察はどうしてんだよ!)

犯人は「日本政府が秘密外交文書“電報435号”を公開すれば皇太子妃を解放する」と新聞広告で要求(どの新聞社?査閲が許可しません!)。電報は1895年に起きた李氏朝鮮の閔妃暗殺に関するものだ。だが、外務省は頑なに公開を拒むのだった。(大体、閔妃を日本政府は暗殺していないし、閔妃は朝鮮人民を奴隷扱いしていた。その悪政を日本は開放してやっただけです!)

その後、犯人は韓国人留学生(閔妃とともに殺された人物の曾孫)と判明。 指示を出したのは、在日韓国人牧師。閔妃殺害のとき敵前逃亡した近衛兵隊長の曾孫でした。彼は曾祖父の悪行を償い、事件の真相を暴こうとしたのだ。雅子妃は奈良県の牧師宅に監禁されていた。そこを警察が襲い、留学生は射殺、牧師は重傷。雅子さまは救出されるが、犯人から犯行動機を聞き、“正しい歴史観”に目覚めてしまったから、さあ大変!(雅子様の反日がはじまったぁー!)

今そうなんぢゃねぇの?!おとっつぁんが日本は「ハンディーキャップ国」だから他国に遠慮しろよ!と言ってるぐらいだから反日妃?の可能性有り!

■百済書記 2002年 (小説)

某内親王殿下(愛子親王)が韓国青年と恋に墜ちるという小説。(まだ幼稚園児だがぁー、韓国青年はロリコンかぁ?淫行になっちまう!)  

■「将軍の息子123

舞台は193040年代の京城(現ソウル)。日本支配下にあるこの街の中心地鍾路(チョンノ)で、我が物顔に乱暴を働く日本人やくざに対抗し、韓国民衆を守った実在の人物金斗漢(キム・ドゥハン)の生涯を描く。実録任侠物といったところ。このやくざ界のドンは、解放後の韓国で右翼系の政治家として国会議員も務めており、実は韓国独立闘争の英雄、青山里の戦闘で有名な金佐鎮(キム・チュァジン)将軍の息子。題名はそこから来ている。ちなみに主人公は実在したが、日本ヤクザと喧嘩して勝ったという記録や証言は存在しない 。主役は「天国の階段」テファ兄さん役のシン・ヒョンジュン

、林というヤクザの役柄だが、日本語がチョー上手い!個人的にこの俳優さんは好きなんだが…。(因みに日本蕎麦が好きなんだとか。)

■『韓半島』2006(映画)

南北融和後の近未来、日本との外交戦争が勃発し、日本海上で武力衝突が起きる。公開初期は大ヒットするが、同時期に公開された怪獣映画『グエムル-漢江の怪物-』に押され気味になる。また主要メディアは条件設定に否定的な論調を展開した。日本が明治時代に大韓帝国と結んだ条約(当然、日韓基本条約締結時に失効)を盾に、南北鉄道の利権を奪おうとする、国際常識的にありえない設定が採られた。

まだ沢山あるが、きりないからここまでにしておきます。ただ、韓国人の上げ足ばっか取っていたけど、演技力は日本の俳優は見習わなければイケナイ。反日というエネルギーをバネに彼らはプロの仕事はしてるよね。

津川雅彦曰く、日本映画の衰退は「危機感の喪失」から来ている。平和と唱えていて現実が伴わない日本、この状況が左翼を映画界を蔓延らせて「平和・反戦」という隠れみのを理由に映画人の心を失っている!と何時だったか仰っていました。

ワタシも同感!これからの日本映画を復活する為に氏には頑張って貰いたいものです。

しかし、浅野忠信ハリウッド出演映画「バトルシップ」はちょ駄作だったよね;;;なんで浅野?なのと思うんだけど、まっ、こういうバカ映画だからしょうがないかって感じで納得しておきます。

2011年6月30日 (木)

さようなら「さるさる日記」。

さるさる日記も本日で終了です。
2006年の9月から始めてかれこれ5年経ってしまいました。
今まで、着いてきてくれた皆様に感謝致します。


ありがとうございました!


ワタシとしては、さるさるが続くまで10年も20年も書き続けたかったのですが…、ちょっと残念ですね。
これも時代の趨勢なんでしょうかね。
自分では、書きっぱなしの日記というシステムは単純で一番良かったと思うんだけど、だって、文字は大きいし、読みやすいし、ブログと違って本当に書きたいことが書けた。
写真とかようつべとか、そんなもん、貼らなくても文章だけで良いぢゃないかってね。
そんなこと、今言った所でなんもなんないけど…
でも、正直、さるさる日記は大好きだった。
色んな作家さんと知りあえたしね、なんかあの時代はお花畑だった;;;

でも、ココログでは「アクマでも日記ですから」は引き続き書いて行くので、そちらも覗いてくださいね;;;

最近は、介護の勉強と美容業務で頭と身体が一杯一杯になってしまい、もう、最悪の健康状態です。仕事しながら学校に行くというのはこんなに疲労するなんて思いも寄りませんでした;;
特にワタシはオツムが足りない所為か、一つ覚えるとまた忘れてゆく〜〜〜〜の繰り返しで、就寝前に3時間は予習復習してるんですが、効果があるのやら分りません。
でも、翌日の早朝には忘れているんですがね;;;;
困ったもんです。www

先週は「手話ソング」を習ったんですが、なんともかんとも覚えが悪く、ワタシの通学している某県では無料で手話の手引き書なるものが貰えるという話を聞き。
こりゃダメだと思い、東京都貧乏区はどうかと調べてみたらそんなサービスはもうありませんでした;;;;
某県はいいなぁ〜、とつくづく思いました。

ということで、いつ、このワタシが卒業できるか、資格を取れるのか、ココログの「アクマで日ですから」を読んでくださいね。


では、皆様、お元気で!


明日は明日の風が吹く、

ふざけた今の日本にもきっと素晴らしい明日はあるさ。

2011年5月19日 (木)

幼稚・凡作・自信過剰。

俳優の児玉清さんが5/16日、胃ガンの為、逝去された。
享年77歳。
ご冥福をお祈り致します。
合掌。

故人を思うと、俳優というより司会や書評家というイメージが強い。
最近のドラマには端役として出演していたらしいが、個人的には俳優よりマルチタレントと評した方がしっくりゆく。
そういう意味でも、児玉氏は俳優以外の才能は本当に素晴らしかったのではないか。ご自身も「学者」希望だったようだし。これこそ本物の芸能人だったと思う。

そんな自称マルチタレントという輩が、芸能界にはごっそりと棲息している。そんな似非タレント評を過去のさるさる日記からアーカイブしてみました。

    ☆

最近というか、昔からだけど、やたら芸能人の自称画家や作家、似非アーチストが多くありません?
なんか芸能人ということで注目されるってぇ〜のも、不公平だぞ!と腹立たしい今日この頃のワタシだ。

それも、ヘタウマと言う言葉が流行った辺りから何でもかんでも描いちゃえ!ってなもんで有象無象が出現してきた。
特に、工藤静香画伯?の絵画には、これって、、マンガですか?と言いたいほど幼稚だ。(漫画家さんには申し訳ございません)
美大生が積み上げてきたデッサン攻防は一体何だったんだ?!と言わせる人物のディテールというか構成力が全くと言って皆無である。
コイツには遠近法とかデッサン力と言う事は端から度外視した方がいいだろうレベル。ゴキブリ以下の能力と言っても過言の瀧、養老の瀧だ。
こんな下らん絵画が50万はくだらんというのだから買う人の目を疑うのだ。
ある意味、詐欺商法ではないか?と…

(アホなファンが購入するんだからいいんではないの?)

まぁ〜、そうなんですがね;;;

ジャニーズの嵐・大野智の個展が大人気なのだそう〜。
そんなのシラね;;;;

てなもんで、「アーチスト症候群」著者で現在、名古屋芸術大学の講師を勤める大野佐紀子女史が某女性誌で吼えまくっています(ノ´▽`)ノオオオオッ♪
↓↓↓↓↓
1)大野智…あのレベルなら、美大の卒業制作でいっぱい見られると思いますよ。w アートとしては平凡で評価されないですね::::

2)工藤静香…この人ナルシズムが強く、自分の世界から発展しない感じです。描いている物も絵の創り方も幼稚で、全てのが中途半端でまったく才能を感じません。ギャラリー(買い取り)値段がつきませんね。
※そう、画廊経営者の人から聞いた事がある。こんなもん額代の方が価値があるって;;;;絵は幼稚園以下、0円です!


3)八代亜紀…絵自体は上手いですが、これも平凡です。同一人物が創り出すものとは常に共通項があるのですが、彼女の絵と歌はぜんぜん違うんですよね;;;唯一あるといえば、古くさいでしょうか?!
※そう、やはり前出の画商が言っていたが、プロの画家に直接指導されているんであそこまで描けたのでしょう。まっ、ル・サロンや二科展は年配層にウケるんで、師匠の推薦で永久出展は可能です。

4)藤井フミヤ…首を傾げました。こんなのに13億円なんて、税金の無駄遣いですね。(05年の愛知・地球博で、70年の大阪万博の岡本太郎氏の「太陽の塔」をもじって「大地の塔」をプロデュース)よくもまぁ〜、故・岡本太郎氏と自分を同等に置くなと;;;;。自分に対する評価の高さはフミヤと鶴太郎はずば抜けていますwww
※ワタシもそう思う。己の手で描いたモノで勝負しろよと。所詮、PCで描いた作品とはそれまでである。最近、ワタシも絵を描かなくなって数ヶ月;;;やはり、水彩画や水墨画とかペン画、ドロ〜モノ、瞬間芸というような絵を追求して行きたいと思っているものぉ〜。

5)片岡鶴太郎…絵を通して、自分をこう見せたいとか、そういう確信犯的な自意識が見えますね。振る舞いは大物感が出ていますが、作品はそうでもありません。一定の人が喜びそうな作品を踏まえている感じで、描ける人は沢山います。
※そう、この人は絵画を嗜む者の基本がなっていないと思うのだ。
画商も言っていたが、これでどうだ?的な驕りが作品内に漂っていると言う。第一、利き手が右なのに、無骨な感じを出す為にワザワザ左で描くという姿勢に「卑怯なり!」とワタシは思うのである。グラフィックという商業ベースに載せたイラストなのだったら容認できようが、画伯などと自称している所が恥ずかしいよね。いや、純粋絵画をやってきた者としては卑しいとしか思えん。

6)石井竜也…器用な人で、何をやってもある程度のことはできます。でも、アートとして見ると個性やセンスもなく価値はない。芸能人としての見せ方は上手いし、その勢いでやればいいのでしょうけどね。
※まぁ〜、彼の場合は上記の人々と違って基礎学力はあるのであって、そこまで批判するのは如何なものか?美大で油を勉学した訳ですから〜。

てな具合に一刀両断しているのですが、胸につかえていた「下手くそ!自信過剰!」という言葉を上手い具合に引き出して頂き、大野女史、誠にありがとうございました!

最後に女史が一言。

「アーティーストというのは、まず作品が第一。でも芸能人というのはまず自分で、そこに作品がくっつく。メディアに出なければ忘れ去られる為、ありとあらゆることをやるのかもしれない。何かをやっとけば、なんかあったときに"客寄せパンダ"として呼ばれるでしょうから〜w」

芸術やアートを純粋に追求している人には"客寄せパンダ"の手段として『芸術』を安く扱ってもらいたくないと思うんだよね。
アートを自分を売る為の手段とした時点で、その絵画は死んでるよ。
悪いけど;;;;
作品に欲が出ちゃ、終わりだもん。
昨日も書いたけど、作品にその人なりが出るんで、見る人には陳腐な思考は見破られる。

ワタシも無欲な純粋な気持ちで、これからもアートを楽しもうと思いました。

上手いだろう!
これでどうだ!
所詮、
凡人の域なんだなぁ〜

み・づ・お

2011年5月18日 (水)

腹直筋!

最近の女子達は韓流starの「チャン・グンソク」に夢中らしく、今年に入ってからグン様!キャァ〜〜〜!ってな感じで超人気である。
個人的には「単なる女顔?オバサン顔?」としか思えないが;;;
日本人と言うのはなんだかんだ言ってヨン様と同じく女性と男性の中間のようなオカマ顔が好きなのか?とさえ思ったりもする。
ということで、男の中の男くさい男性の話でもしようと、過去のさるさる日記から「うきゃぁ〜腹直筋!」をアーカイブスしてみようと思いますです。

      ☆

昨晩は、メタルの奥様と久々の武道館ギグで、日頃のうっぷん晴らしの爆発自爆でたぁ〜いへんでした。デフレパード&ホワイトスネイクのツインライブ!トリがホワイトスネイクだと思っていたが、初っぱなからデビ・カヴァで残念!それもね、ワタシ武道館にギリギリに着いたんで席に着くなりライブGO!になってしまったのだ;;;orz

しかし、ステージの変形ってなんとかならんのか。
アリーナ前列2列目といったってT字型のステージじゃぁ〜、前後右と演奏者がステージを移動する度に方向転換しなきゃいけないから、アリーナ両サイドの観客はどっち向いていいのか分らんぢゃないか。
全くもぉ〜、変に疲れました;;;
しかし、一つで二つ美味しいとはこういうギグのことなのだろうか?ワタシは欲張りだから、ホワイトもデフも単独でたっぷり観たい。なんか、中途半端で余計に欲求不満に陥ってるのだが。
そんで、感想というと。デビ・カヴァは歳の割に声が出てて風格と迫力でノックアウト!久々に大人の男というか野生の雄をビンビンに感じちゃっいました。wwww
それにね、バックのギターやベースの男子の身体がたくましいのなんのって!音楽を聴いているんぢゃなくて若いアグンロサクソンの鍛えられた躯体を己は観に来てるのか!と、
自らを戒めることなんかイヤだわよ!って;;;暴走だわ。


えぇ〜と、みんなで歌おう!カラオケTIME!という感じよね。適当に歌ったら、咽が痛かった。。。。。ヤッパ、カラオケで鍛えておけばよかった。そんで、のっけから『fool for your loving』だもん、あぁ〜た、もうワタシはメロメロだ;;
きゃぁ〜〜〜!『Is This Love』!!!!!!!!もう、死んでもいいわ〜〜〜!とにかく、渋いいい男をこの目で焼き付けて夫を見ると、ワタシの人生って・・・・・と思う。

     ☆

アンコールもなくて、デブの為にステージを取替えてる時間が10分ぐらいあったのか、その間にワタシと奥様は。。。。。『ねぇ〜、あの身体見た?!凄くない?!鍛えられた腹直筋というか一頭筋、二頭筋、三頭筋、四頭筋!触ってみたい!』「ホント、ホント!凄いよね〜〜〜!ウチの旦那なんて最悪よ。肉無いもん、骨と皮とチンケな内蔵少々、+グラムの足らない脳味噌だけ。あぁ〜あ、いいなぁ〜一度でいいからたくましい男性にお姫さま抱っこされたいわ〜;;;」(しかし、ワタシはストリップでも見にきたのか?)さぁ〜てと、デブレパの登場なんだけど、ヤッパこのメンバーは結束力があるというかみんな仲良しこよしバンドだわよね。先ずデブに変身したヴォーカルのジョーは牛小屋に置いといて、フィル・コリン、リック・サヴェージ、ビビアン・キャンベル、リック・アレン、好きだなぁ〜。このグループは、多くの苦難を乗り越えてきたことで仲間の絆てぇ〜のがある。ワタシも見習いたいもんだ。『ねぇ〜、ジョーって3回もお色直ししたじゃん?あんなおデブさんなのに無駄よね。他のメンバーなんて裸同然なのにね。』「腹の贅肉を隠す為に色々あるんだろうけど、フィルやビビアンを見習って鍛えればいいのにね〜。」と、己もデブなのに痩せろ!とジョー・エリオットに要求するワタシも図々しいオバメタルであぁ〜る。でも、でも、フィルもビビアンもリックも身体がぁ〜凄い!大胸筋と腹直筋!触ってみたい。(筋肉なんかどうでもいいから、曲目はどうしたんだ!)

えぇ〜と、忘れた;;新譜からC'mon C'monとNine Livesだったっけ?


だってさ、このバンドっていっつも懐メロオンパレードだから殆ど昔のヒットなんだよね。だから、カラオケ大会になっちゃって、しかっしマサカ、このナンバーやると思わなかったから、すげぇ〜感動で『Bringin' On The Heartbreak!』と歌ってしまった。

まぁ〜、殆どいい加減にワタシは歌ってたんだけど、腹の底から歌うということがこんなにもいい気分とは思わなんだ。やっぱ、音楽っていいですね^^
んで、家に着いたのが午前様になってしまった。その間、夫は眠い目を擦りながら「ねぇ〜、俺、寝ていい?」『ダメ!腹直筋見せてよ!』でれんこしたパジャマの裾を上げたら、、、、、、、!そこには、筋肉らしきものなど一切亡かった。
理科室の人体骨格の骨だけが浮き出ていた;;;;
あぁ〜〜!助骨弓!   


デビ・カヴァの腰振りは『セクシー部長』でした!

2011年5月16日 (月)

♪武満徹と西洋音楽♪(さるさる日記アーカイブス)

昨日はch桜の「解体新書21」を途中から観始めたのですが、最初から観れば良かったと惜しかった!(今は無きch桜貴重番組)キャスターは遠藤浩一氏(拓大客員教授)。「シリーズ日本人と西洋音楽」前衛音楽家の武満徹の話であった。
私は以前より武満徹の音楽に興味がありCDまでは持っていないが、氏はNHKのドラマや番組の主題曲を手がけていたので拝聴はしていた。その関係上あの不思議な旋律にはいつも心を動かされていた。「未来への遺産」や「血族」「夢千代日記」など色々代表作はあるが聞けば武満節と直ぐ分かる。
番組で遠藤氏は「武満徹の曲は日本の自然を表現している」と述べていた。確かに武満の旋律には詩や言葉を表現しているかのようなリズムがある。西洋音楽の様なカチットした「様式美」に組み入れない「自然の不安定さ」がそこにはあるのだ。
私は個人的に「様式美」にこだわっている。それは飽くまで基本であって根本があってこそ不文律的な芸当ができるからだ。
ピカソやミロ、ダリなど理解不可能な世界だが基礎があった上でデフォルメが完成するわけで、彼等の世界はそこでまた彼等流の「様式美」が創られているのだ。
話は武満に戻るが、西洋音楽は12音階で表現する。その旋律は美しく綺麗でまるで黄金分割かと思うぐらい計算されている。しかし決まり過ぎていて面白くないと言えば面白くない。武満はそこに風穴を開けたのだ、半音と半音の中間の音と不文律なリズムを組み合わし川、風、雲、水の流れを表現したのだ。
確か以前NHK教育番組で氏がインタビューに答えていたのを憶えている。氏は現在の音楽環境に警笛を鳴らしていた。
「常に心地よいメロディーやハーモニーばかり聞いていると音の本質が分からなくなる。不協和音を聞くことによりその中に美しさを見いだす事が出来る。」その時理解出来なかったが今この年になってとてもその意味が分かるようになった。プログレのイエスやクリムゾンをこの年になって理解できるのと同じことなのかも知れません。
(2006.9/18)


2011年5月15日 (日)

〜ビートルズの日本滞在103日を観て〜(さるさる日記アーカイブス)

ビートルズの曲は好きだけどぉー、ワタシ自身当時小学生だったから、リアルタイムっちゃそうかも知んないが、ビートルズって余り興味なかった。(知っていたら末恐ろしい小娘だ)
兄姉がいる子は知ってたかも知れないが、ワタシは長女だったから特に情報は無かった。そんな事より裏山で虫捕ったり、蛇やコウモリを見つけちゃツッツイテ遊んでいた方が面白かった。当時の子供は漫画とかアニメばっか読んだり観てたりしてたからビートルズなんて「何ソレ」状態ですわ。それにビートルズ以外に日本にはグループサウンズというヘンテコなブサ面の♂達がいたんだよね。w
気持ちわりぃー声(オンナみたいにナヨナヨ)でヘタクソに歌っていた。キャーキャー言っている友達のお姉さんがミョーにバァカに見えました。(笑)
だからワタシはグループサウンズは興味ありませんでした。
そういやぁー皆カッパみたいな髪形で、フリルの付いたシャツに丈の長いジャケット着てチンドン屋って感じだったけ。(笑)

【ここからマツコ・デラックスがノリウツリます。】
タイガースのジュリーっていたじゃない?解散して一時フランスのアイドルだったって皆知ってたぁ?何年か前NHK BS2の「わが心の旅」?っていう番組に出てたのよ。なんかぁー思い出深い国を旅する番宣らしいんだけど、あの人フランスに行ったのよ、おふらんすに。ソロになって一時売れたんだけど、芸能界に疑問を感じてフランスで一から出直そうと思ったんですって!フランス語大丈夫だったのかしら…。
ワタシも10年前はマツコ・デラックス(B100、W100、H100ビヤ樽ね)まっしぐらだったわ!なつかしいわぁ〜
まっ、ジュリーはさて置きビートルズだわ。武道館で始めてコンサートをしたのってビートルズなんですって!!それもね、当時神聖な武道の場でロックコンサートだなぁ〜んて以ての外だと、頭の硬い大人達は反対したのよ!当時「武道館建設議員連盟会長」の正力松太郎(元読売新聞社長)なんて猛反対、佐藤栄作総理大臣も武道館使用を許可しなかったのよ。そしたらイギリス政府から「エリザベス女王から勲章を貰っているビートルズをゾンザイに扱うな」とお達しがきて、日本側もかつての大英帝国、逆らえないじゃない?そんでもってあーんな厳戒態勢になったらしいわ!

   ☆

ビートルズ来日のビデオ持ってるが、ハッキシ言って30分しか演奏していない。先だってスカパーでビートルズ特集やっていたが、前座のヤツがチョーダサイのなのって、ドリフターズが前座だよ?「8時だよ全員集合」しか記憶に亡いもん。ムッシュが番組で言っていたが、スパイダースも前座候補に上がっていたらしく話がきた時嬉しかったみたい、しかし扱いがチョー悪くて断ったんだって。アンプや音のレベルをワザと小さくしていたんだと。ビートルズは特別扱いってことだ(当たり前だけど)それにね、当時ビートルズ旋風って騒いでいたようだけど、一部のファン(若者)だけで別に大人は逆に毛嫌いしていた事が分かった。なんでもかんでもビートルズではなかったのねぇー。
作家の三島由紀夫なんてコンサートを観ていながら、雑誌のコラムでは「別に関心ない」とか「キャーキャー言ってる女の子達は単なるヒステリーだ」とか散々な事言っている。(だったら観に行くなと思うが、)

芸能人や文化人って、いつもアリーナの最前列とか陣取ってVIP待遇ジャン、その割には関心なかったとか、付き合いでとか、流行ってるからとか「ふざけんじゃネェー!ワタシら平民はチケットGETするの大変なんだよ!それもアリーナの最前列だとぉー?!(血圧上昇!)

星加ルミ子って御存知でしょうか?洋楽専門誌「ミュージックライフ」って言う雑誌の初代編集長。以前努めていた会社がシンコーミュージック社の側だったから知ってるんだけど。中学になってやっとビートルズに出会うのだが、時は遅しでとっくに解散していた!そんとき日本で始めてビートルズにインタビューしたオンナの人って星加ルミ子だと知ったのよ。どんな人かしらと思って写真見たら、ゲゲッ!「なによこの人!」ワタシ達の方がまだマシじゃない!
ブス連合の会長だわ!日本女性があんなブスばかりと思われたくないわ!
本人も図太く番組に出てたわよ、ヤッパ60過ぎててもブスはブスね。もうワタシなにも言えないわ、酷過ぎて!
そんでもってジョンが「日本のキッズ達の流行って何なんだ?」とルミ子聞いたら「おそ松くん」のイヤミのシェーをジョンに教えてんだとぉー、キャー!ワタシは椅子から転げ堕ちそうになったわ!キッズって、ジョンは子供の意味で言ったのではなく自分たちのファンという事だったらしい…。(ちゃんと意訳しろよ!)
でも、一様、日本文化を知ったと言うことで良かったのかしら?…。
赤塚不二夫もビートルズにイヤミのシェーをしてもらって、さぞ墓場の陰で喜んでいることでしょう?!(2006.10/2)

いかにライブは苦手なんだなと、思う演奏だ;;;

最近のトラックバック

2016年8月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ