衝撃的タイトルで読者の皆さまに妄想の世界に誘っているデブ道一直線なワタシであるが、腹の中ではほくそ笑んでいたりしているって、、、、イヤなオンナ!
と、おはようございます!
男女の出会いは色々あれど、最初から女子もデブでブスではなかったり、最初から夫らしき人物も禿げデブ白髪ではなかった筈。
でも、中年になるにつれてお互い化け物道に磨きがかかり変身して行くのであって、どんな妻も若い頃はそれなりに可愛かったのである。
このワタシとて、20代のころはこんなにデブではなかった;;;;
それに、肌だってツルツルピカピカで、シワシミ弛みなんてそんなもん無縁ダスメタル。
しかしながら、自分で言うのも変なんだが、、、、19才の体重より10キロも重たくなっている事実は消えない。それに、我が夫と出会った時には既にデブ道に突入していて股擦れでしんどかったし、女子プロレスラーに間違われてもおかしくなかったのである;;;(爆)
だから、『デブブス』を承知して夫は結婚したとなれば、夫は完ぺきにデブ専である。
ピークは83キロという巨体トド状態で30キロ以上オーバーになっても、夫はなぁ〜んも言わなかった。
というより、気が付けば「トド豚」「家庭内相撲取り」「クマオンナ!」とからかわれていたんだから、ある意味、サド的デブ専とも言えるのである!w
まぁ〜、デブにまつわる話題には事欠かないワタシである。
☆
理想の腹囲は男性75.6センチ、女性63.3センチ——メタボ調査
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0901/06/news055.html
2008年4月からメタボリックシンドロームに着目した特定健康診査・特定保健指導が始まっているが、個人レベルではどの程度メタボリックシンドロームを意識しているのだろうか。
アリババの調査によると、メタボリックシンドロームについて「知っている」人は88.3%。男性では88.0%、女性では88.7%と性別によらず9割近くの人が知っていた。
「自分自身がメタボリックシンドロームだと思うか」と尋ねると、「メタボリックシンドロームだと思う(メタボリックシンドロームである+確信はないが、メタボリックシンドロームだと思う)」は25.4%。女性(14.0%)より男性(36.7%)の方が、メタボリックシンドロームの自覚がある人が多いようだ。
また理想の腹囲を聞くと、男性の平均は75.6センチメートル、女性の平均は63.3センチメートルだった。
↑
オイオイ、冗談はよしてくれよベイビィー;;;
理想の腹囲が『63.3cm』だって?!
ウエストと勘違いしていないか?
腹周りが63.3って、小学生並の身体が理想ということになるぞ。
オンナは骨盤が張ってるからこんな数字は無理だべ?
大体、メタボリックの基準自体が狂ってんだよのほ〜んは。
本当に日本人とは考えずに物事を判断するんだとツクヅク思う事例だ。
例を出して言うと、我が痩せっぽちな夫はズバリ『63.3cm』でしょう!
ジーンズは22インチでユルユルである。w
日本中のオンナの理想体形は、針金のような身体とでも言いたいのか?
そして、厚労省にとっての健康体とは脂肪ゼロのガリガリ体形なのか?
今一度、健康という意味を考えてみたらどうよ。
そう言えば、性質悪い常連の客が、こんな嫌みを言っていたっけ;;;;
『今時、ユニクロのジーンズやトップスが着れないなんて相当にデブってんじゃないの?』
いいか聞け、バァカオンナよ、
ワタシにとってのユニクロ評価とは、デブの敵で、端っからデカイオンナは相手にしてないとうスタンスなんで、日本製品やユニクロは相手にしないのであぁ〜る!
まぁ〜、精々50代で安モン着てナよ;;;
☆
Queen I WAS BORN TO LOVE YOU ハンサム判治fromデブパレード
↑
いよっぉ!これこそデブの見本だ。
デブリー・マーキュリーとはこれ如何に;;;;(爆!)