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2013年2月 4日 (月)

韓国ドラマや映画に思うこと…。w

朝鮮人とは、起源前3,300年前に神様?(宇宙人なんぢゃねぇ)と熊の間に生まれた「半妖怪」ということを断っておきます。(爆!)

朝鮮人=熊公

【友人からのメールより一部割愛】

韓ドラに欠かせない要素交通事故、記憶喪失、出生の秘密、不治の病。この他に「一人の女の取り合い」この5点セットが入っているのがご存知「冬ソナ」

事故、記憶喪失、「女の取り合い」→「ラストダンスは私と」

記憶喪失 出生の秘密 「女の取り合い」→「兄嫁は19歳」「ガラスの靴」「ゴメン愛してる」「パリの恋人」

出生の秘密 不治の病 「女の取り合い」→「美しき日々」

出生の秘密 「女の取り合い」→「威風堂々な彼女」(?)

「女の取り合い」→「ひまわり」「白雪姫」「魔法の城」「太陽に向かって」「明朗女子成功記」「1%の奇跡」

キーワード一つ目は「女の取り合い」まぁ?こうも主人公(もしくは主人公に準じる女)はいい思いをすんだろうか・・・実体験にはありえないくらい

財閥との身分違いな恋愛ドラマ→「新貴公子」「I love ヒョンジョン」

キーワード二つ目「男の涙」→「ピアノ」「ローズマリー」 よく泣くんだ?。でも最近日本映画でも若い男が泣いているか(例、「手紙」「涙そうそう」とか)昔は男が涙を流すシーンはなかったはず。 

そしてどんなドラマを見ても100%の確率でやってくれちゃうのが最終回の「何年後」っていうヤツ。

この「何年後」っていうのは日本のドラマでもやってるけど、「何年後」に何があったか視聴者が推理する余韻を与えてくれているものもあれば、

オイオイと突っ込みを入れたくなるくらい酷いものもある。このくらいは韓ドラを見ている人なら気づいていることでしょう。

あと、庶民はやたらと「ジャージャー麺」金持ち「刺身」を食べるシーンがある。

↑  

友人は数多くの韓ドラを観賞してきた経験からドラマを冷静に分析した訳ですよ。これら多くのドラマは直接的に日本を攻撃、敵視している部分は比較的少ないのです。地上波やCS、市場に流通しているDVDなどなるべく日本を刺激しないように「反日ドラマ」は避けている。しかし、日本人が知らない怒汚い「反日ドラマ」は存在しているのだ!

たとえば、ぺが準主役していた「ポテリア」いや「オテリア」違う!「ホテリア」にはチョッチだけ反日が隠れているんだよねぇー、ホテル従業員がM&Aの買収側と戦う場面で、年配の料理長が日帝時代の朝鮮人民の抵抗を例えていた1カットがあったっけ。「ワンチョ」というドラマはモロ「日韓併合」時代が舞台で、主人公達若者(乞食)が日本軍の暴挙に憤然と立ち向かう内容。「ワンチョ」とはボスっていう意味らしい。この作品はスカパーのKNTVで過去に放送されている。地上波では無理でしょう!

《とんでも反日、ねつ造映画・ドラマ一覧》

■サウラビ(武士)=ラストサムライと同時期に韓国で上映されている!(恥ずかしい国民です!)

なんか、侍の語源が朝鮮の「サウラビ」(サウル⇒戦い、アビ⇒男)とは百済の武士を表す韓国語なんだって!ちょっと疑問なんだけど…、百済って280316年だしょ?当時の日本は大和朝廷の時代(神武東征)だ、そん時新羅との戦いで負けた百済の王族と侍が日本に渡って、侍を伝搬したって事らしいのだけど…、なんか変だよね?!。

榎木孝明が日本側の俳優として出演してるんだが、日本のスタッフや俳優陣が韓国側のインチキ説を鵜呑みににして納得したんだって!バァカだよ!榎木孝明って知識ゼロ?

美大出の知的俳優と称されているのに歴史認識は猿以下とはこれ如何に…wwww

武士と言われる存在は平安中期10世紀だよ、藤原とか平氏とか源氏とかが朝廷のお抱え武士になり市民権を得たわけだしょ?それまでは単なる武装集団だったんだから(武士としての心得なんてぇーのは平安時代ではまだ確立されていません)。それを事も簡単にチョン野郎の口車に乗せられるとは、この日本人俳優人はバァカ丸出し!バァーカ!日本史もう一辺勉強してこい!

■憤怒の王国 1992年(ドラマ)

天皇陛下を狙撃するシーンがある。朝鮮王族の末裔(主人公)が 朝鮮王朝を減亡させた日本に復讐するために(朝鮮王族じゃなく李朝だよ)、「即位の礼」に向かう天皇を狙撃するという内容。結局、狙撃に失敗した主人公は日本の警察に捕らえられるのだが(間抜け!)、裁判で「再び機会が与えられたら、 もう一度天皇を狙撃するだろう」と叫び死刑を宣告されてしまう(死刑にする訳ねぇーだろう!今の政府じゃムリムリ、本国に返還して韓国で死刑だしょ?)。この狙撃の場面に実際に行われた「即位の礼」の映像が使われていたことから、日本政府は外交ルートを通して遺憾を表明すると共にドラマの放映自粛を要求。さらに右翼団体の構成員が横浜の韓国領事館に乱入するという事態が発生した(ご立派、右翼様!)。事態はMBCが「このドラマはフィクションです」という意昧のテロップを入れることで一段落した。(だったら最初から作るな!ボケ!)

■黎明の瞳 19911992年(ドラマ)

従軍慰安婦をテーマにしたドラマ。 ヒロインが日本軍により従軍慰安掃として動員されるという設定(アイゴー、アイゴー!)。このドラマでは日本軍に徴兵された朝鮮人兵士が虐待されるシーンや日本軍の兵士が従軍慰安所を利用する場面もお茶の間にそのまま放映され、韓国人の怒りをかきたてる結果となった。(反日大成功!アイゴー、アイゴー!)

■ムクゲの花が咲きました 1995年(映画)

南北朝鮮が共同で核兵器を開発し、日本に向けて発射するという内容。シベリア油田の開発権をめぐって韓国と日本が競合していた。(っなわけねぇーだろう!)しかし開発権は韓国側に、日本がこの件を納得せず韓国へ侵略戦争を仕掛ける(日本は自衛戦争も出来ないのにどうやって戦争するんだ!)。戦争は日本有利に進むが、韓国と北朝鮮の金正日と共闘し、日本に対して核ミサイル攻撃を行なうと警告(日米安保はどうした!)。賠償金を払わないと日本の5大都市を核攻撃すると宣言(なんの賠償金だ!)。日本の加藤首相は脅しと見なし無視(加藤紘一だしょ?)。しょうがないから韓国の大続領が、「東京、大阪、名古屋、神戸、京都、この五都市に広島級原爆の五倍の威カがある核爆弾を投下する。東京は広いからその三倍落してやる!」と叫んだ後、実際に投下する。この映画を見て韓国民は「早く日本を滅ぼせ!」と大合唱し、韓国・映画振興公社選定の「良い映画」にも選ばれた。(単純な奴らだ!キムチ食ってさっさと寝ろ!)

■幽霊 1999年(映画)

潜水艦から日本に核ミサイルを撃ち込もうとする内容。解説面倒くさいからカツアイ。

■雅子妃拉致事件 2001年(小説)

雅子妃を拉致する小説。小説は日韓の教科書問題から始まる。韓国はユネスコに教科書問題を訴えるが、成果が出ない。そんななか、歌舞伎座で観劇中の雅子さまが拉致されてしまうのです!(皇宮警察はどうしてんだよ!)

犯人は「日本政府が秘密外交文書“電報435号”を公開すれば皇太子妃を解放する」と新聞広告で要求(どの新聞社?査閲が許可しません!)。電報は1895年に起きた李氏朝鮮の閔妃暗殺に関するものだ。だが、外務省は頑なに公開を拒むのだった。(大体、閔妃を日本政府は暗殺していないし、閔妃は朝鮮人民を奴隷扱いしていた。その悪政を日本は開放してやっただけです!)

その後、犯人は韓国人留学生(閔妃とともに殺された人物の曾孫)と判明。 指示を出したのは、在日韓国人牧師。閔妃殺害のとき敵前逃亡した近衛兵隊長の曾孫でした。彼は曾祖父の悪行を償い、事件の真相を暴こうとしたのだ。雅子妃は奈良県の牧師宅に監禁されていた。そこを警察が襲い、留学生は射殺、牧師は重傷。雅子さまは救出されるが、犯人から犯行動機を聞き、“正しい歴史観”に目覚めてしまったから、さあ大変!(雅子様の反日がはじまったぁー!)

今そうなんぢゃねぇの?!おとっつぁんが日本は「ハンディーキャップ国」だから他国に遠慮しろよ!と言ってるぐらいだから反日妃?の可能性有り!

■百済書記 2002年 (小説)

某内親王殿下(愛子親王)が韓国青年と恋に墜ちるという小説。(まだ幼稚園児だがぁー、韓国青年はロリコンかぁ?淫行になっちまう!)  

■「将軍の息子123

舞台は193040年代の京城(現ソウル)。日本支配下にあるこの街の中心地鍾路(チョンノ)で、我が物顔に乱暴を働く日本人やくざに対抗し、韓国民衆を守った実在の人物金斗漢(キム・ドゥハン)の生涯を描く。実録任侠物といったところ。このやくざ界のドンは、解放後の韓国で右翼系の政治家として国会議員も務めており、実は韓国独立闘争の英雄、青山里の戦闘で有名な金佐鎮(キム・チュァジン)将軍の息子。題名はそこから来ている。ちなみに主人公は実在したが、日本ヤクザと喧嘩して勝ったという記録や証言は存在しない 。主役は「天国の階段」テファ兄さん役のシン・ヒョンジュン

、林というヤクザの役柄だが、日本語がチョー上手い!個人的にこの俳優さんは好きなんだが…。(因みに日本蕎麦が好きなんだとか。)

■『韓半島』2006(映画)

南北融和後の近未来、日本との外交戦争が勃発し、日本海上で武力衝突が起きる。公開初期は大ヒットするが、同時期に公開された怪獣映画『グエムル-漢江の怪物-』に押され気味になる。また主要メディアは条件設定に否定的な論調を展開した。日本が明治時代に大韓帝国と結んだ条約(当然、日韓基本条約締結時に失効)を盾に、南北鉄道の利権を奪おうとする、国際常識的にありえない設定が採られた。

まだ沢山あるが、きりないからここまでにしておきます。ただ、韓国人の上げ足ばっか取っていたけど、演技力は日本の俳優は見習わなければイケナイ。反日というエネルギーをバネに彼らはプロの仕事はしてるよね。

津川雅彦曰く、日本映画の衰退は「危機感の喪失」から来ている。平和と唱えていて現実が伴わない日本、この状況が左翼を映画界を蔓延らせて「平和・反戦」という隠れみのを理由に映画人の心を失っている!と何時だったか仰っていました。

ワタシも同感!これからの日本映画を復活する為に氏には頑張って貰いたいものです。

しかし、浅野忠信ハリウッド出演映画「バトルシップ」はちょ駄作だったよね;;;なんで浅野?なのと思うんだけど、まっ、こういうバカ映画だからしょうがないかって感じで納得しておきます。

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