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2011年6月 3日 (金)

池上の発言だけ取上げるバカメディア。

池上彰氏 代替燃料の切り札「燃える氷」きれいだったと感想
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20110603/Postseven_21713.html

原発に代わるエネルギーをどうすべきか、議論が盛んだが、ジャーナリストの池上彰氏は大きな希望となるべきエネルギーが日本近海に眠っていると指摘する。  * * *  現状で日本にとって大きな希望となるのはメタンハイドレートでしょう。  これは、メタンガスが凍ってシャーベット状になった固体結晶で、海底の地下100?300m前後の地層に埋蔵されています。これが日本近海の新潟沖や東部南海トラフに眠っていると確認されたのです。  しかもその量は、国内の天然ガス消費量の約90年分に相当するというから驚きです。  メタンハイドレートは火をつけると燃焼するため「燃える氷」とも呼ばれます。燃焼時のCO2排出量は石油や石炭の半分程度で、燃え尽きた後に残るのは水だけです。 私は燃える現物を見たことがありますが、青白い炎が実にきれいでした。難点は、メタンガスの温室効果と採掘の難しさです。 まだ技術的・経済的な課題は多いのですが、石炭を除くと日本で採れる唯一の天然資源であり、新エネルギーの“切り札”と目されています。 ※SAPIO2011年6月15日号
↑ いやはや、この第三のエネルギー「メタンハイドレート」は青山繁晴氏の奥様である青山千春博士が孤軍奮闘して研究している燃える氷である。 何遍、チャンネル桜や青山氏自身が民放で述べていたか、こんな池上如きにいわれる筋合いがないのである。 もし、記事を書くのなら、そこの所を詰めて書けよ! 日本という国は、メタンがあるというのにそのエネルギーを開発する訳でもなく、研究者に予算も付けず、千春博士自身が危険な日本海(竹島周辺)で調査しているのだ。普通だったら、日本政府として千春教授を守るのが当然のことで、石油に頼っている日本としては自国のエネルギーを認めるのが難しいのだ。ていうことは、石油企業に日本のエネルギーは牛耳られているという証拠。そこの所を書かなくてなんで記事になるんだ?!そこまで今の記者というのは無能なのか?ついでに池上も無能ということだ。

しかし、知ったかぶりのお前(池上)には言われたかないね。(怒)

青山博士とメタンハイドレート
http://www.youtube.com/watch?v=b_oHqydIPuM


これって知ってて池上はホザイテイル訳?
そう簡単にゆくわけねぇ〜ぢゃん!
日本国自体が石油企業と基地外韓国と周辺バカ国に遠慮してんだから。

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