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2010年10月25日 (月)

もう一度考えてみる「支那人」考。

<3年前の記事をリライトしています。>

今回の「尖閣問題」で、支那大陸の特徴をもう一度理解しなければならないのではあるまいか?
支那人と言うと、自己主張が強い、マナーが悪い、契約を守らない、嘘つきなどなど思い浮かべる。
しかし、その根底に流れる「風土」と言うものを理解すると、自然にコイツラと付き合わない方が良いに決まってると、回答が出てくるのである。
四川省で反日デモ(暴動)があったが、いつぞやの四川大地震で我が日本は相当な援助金をした筈だ。それを恩を仇で返すなど、普通の神経の人間だったらしないだろう。それを国政への不満で若者達が起したから云々と呑ん気に伝える日本のバカメディア共には付ける薬がない。

そう、支那人とは個人的にも絶対に関わってはイケナイ異民族なのである。

   ☆

国を風土の類型で分けると、モンスーンと砂漠と牧場と別れる。

ヨーロッパは牧場型(湿潤)
エジプト・中東は砂漠型(乾燥)
アジアはモンスーン型(一部砂漠)

支那と日本とインドには共通項がある。
それは、モンスーン的風土ということです。
しかし、この支那の場合は特殊形態で、砂漠型も当てはまる特異な文化圏の為、日本とは少し違ってくる。

支那人の大雑把な性格の影響は黄河と揚子江の影響が多分にある。
支那人にとって揚子江は海という感覚で捉えている。
その海が泥海で、日本の海と違って生き生きした生命観を与えない。
支那大陸の大まかさは、ただ変化の乏しい空漠たる単調な観念しかないのだ。
自分のみ常に見いだし、自分以外の人間の事など無関心になる。

ここに、何にでも「無感動」という国民性が現れてくるのだ。

そして問題の黄河だ。この黄河は砂漠から流れてくる土砂により黄色く鈍潤な様相を呈する。
モンスーン的受容的要素があったとしても、この砂漠から流れる黄河により、砂漠的性格が強調される。

つまり、戦闘的なのだ。

乾燥=人間の死活問題、乾燥の生活は「渇き」である。
草地と泉と井戸を奪い取ることにより共同体が生まれ、部族どうしの戦闘を続け対抗的、戦闘的な性格が生まれるのだ。
風土的に鑑みても、支那大陸はひとすじ縄では行かぬ民族のルツボなのだ。

それを日本は、支那人を人間扱いしてるんだからお話になりません。
そもそも、支那人はマトモナ人間ではないのですよ。
理性とか倫理とか常識など、支那人の頭の中にはないのです。
縦んばあったとしてもそれは猿まねで、商売をする為のツールでしかない。
どんなに欧米の教育を受けたエリートであっても同じ穴のムジナです。
そんな人種と対話だなんて、余程に政治家やエコノミストは平和なんだなと、つくづく呆れてしまいます。
今の支那に古代支那文化を追い求めてはイケマセン!

結局、支那人をコントロールするには、口ではなく暴力=体罰しかないのでしょうかね?

支那大陸ほど、部族事に分割した方がいいに決まってる。
大体、これ以上国を大きくして何になるというんだろうか?
自然破壊と土壌汚染、覇権・掠奪行為、模倣社会、支那の行き着く所は世界制覇ということなのか。
大昔から支那には中華思想なる馬鹿げた俺様主義があるが、そんなもん、今でも通用すると思い込んでいることが、田舎者の証拠なのだ。
いつまで経っても支那人は地球の害虫。
ゴキブリ以下である。

日本に押し寄せている支那人を見てみろ、皆田舎っぺバッカだ。
こんな奴らに媚び諂い接客サービスをしている日本人を見ると情けなくなってくる。
そういえば、いつも利用しているコンビニの店主が支那人なんだけど、10年東スポとその他雑誌を購入しているのに、毎回忘れる領収書;;;
それって何?
こっちが「領収書下さい」と毎回言わないと気が付かないというんだから、商売をなんだと思ってんだか。

今はマーケット中心で、各国、支那を甘やかしてはいるが、いつまで続くのかね?俺様中国の状況は…w

  ☆

では、我が日本はどういう特徴の国なのか?
日本とは、台風的性格の国である。
シベリアと太平洋の間に位置し、変化に富む季節風に煽られている。
太平洋から吸い上げられた豊富な水がモンスーン(台風)によりもたらされるのだ。
恵の水である。
モンスーンにより多大な被害があるが、その被害を耐え忍びながら人知を結集し備える。なおざりにしない粘り強い性格が生まれたのだ。
そして、列島が、寒帯的と熱帯的に二つに別れている。
2重性格がこの国にはある。
寒帯的な持久力と熱帯的な感情の大らかさが、四季の季節に相まって活発敏感な国民性を作り上げてきたのだ。

不思議な事がある。
竹だ。この植物は熱帯地域が発祥である。
しかし、日本に根づくとなんと雪とうまくマッチするのだ。
雪が降り積もる竹の姿に美意識を感じざるえない。
雪を担うことに慣れた竹は、自ら弾力的な曲線を描く。
正に、日本人の姿ではないでしょうか?

最近、ノーコメントを連発する仙谷という官房長官が我が日本を「柳腰」などと、柳に例えておられたが、そうぢゃないだろ?!

竹だろ?!
一本筋を通す、しなやかは強じんな竹のような強さだろ。

ワタシはいつも竹を見ると、日本国民を思い描くのだ。

環境に慣れる柔軟性である。
台風と寒風に見舞われた私達は、支那人とは180°違う考え方と価値観をもって生きてきた。

忍耐力と変わり身と諦めと、しかし、底に流れる攻撃的性格はイザとなった時に発揮される。
大和魂は日本列島に知らずしらずの内に育まれた「恵」なんだと思った次第です。

だから、私達はもっと日本の事について深く勉強せねばならないと思うのだ。
外国に留学するのも良いのであろうが、まず、日本の歴史を知ることが大切なのでは?と思った。

  ☆

太平洋から流れ出るモンスーンは日本列島から支那大陸、印度、中東、ヨーロッパと流れ出て行く。
地球の営みの中で、私達人間は生きている。
しかし、支那大陸はこの営みを一国で崩している。

地球には『支那』は必要ない。
絶対に!

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